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hamu's Blog

 

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ちょっと仕様変更 

いや~CAD面白い!面白いけどパーツ点数に限りがあるという思考が頭をよぎり細かいパーツを書き込むのを躊躇してしまいます。

パーツ点数に限りが無くてフリーの3DCADとかどっかにないかな・・・

で、前回挙げた四号機のモデルですが、もっかい書き直しましたw
↓まず、銀色部分のレール(っていうかもはやフレーム)を40x20の厚さ3mmから、50x25の厚さ3mmに変更。
四号機31
レール内部がめちゃくちゃ広くなったので、四号機はレール内部にトリガーユニット、機関部、モーター、ギア、弾受け止め、装填の部品等々重要なパーツをぶち込む予定です。内部に納まらないのはバッテリーぐらいかな?

それと巻き上げチェーンの長さにあわせて各パーツを最適配置にしたところレールが長すぎる事が判り、前回より8cmほど全長が縮んでます。

四号機33
↑なんかこう・・・三号機より攻撃的な感じが気に入ってます。


↓マガジンはM16系からSCAR-H用のものにサイズ変えました。M16用だと微妙に縦長すぎる雰囲気がありましたがSCAR-H用だとちょうど良い高さだと思います。デザイン的には曲がってるほうが格好良かった気がしないでもないですが・・・
四号機34
あと、SCAR-H用のマガジンは底にバンパーがついてるので、バイポッドを立てた場合マガジンがモノポッド的な役目を果たしてくれそうな事も採用理由の一つです。

そういえば前回はトップマウントレールは適当に置いてあるだけでしたが、今回はやっと納得のいく機能と構造の新型マウントを形にできました。

二号機のように可変式のマウントベースなのですが、二号機より機能的になっていて、接眼レンズ下のダイヤルをグリグリ回すだけでレール角度が0度から5度程度まで調整できるような設計にしました。ちなみに空気抵抗無しの場合、70mpsの仰角4度で撃ち出された物体は距離70mで撃ち出し点と同じ高さに落ちてきます。



↓個人的に好きなところw
四号機32
チークピース下にはモーターが入ってるんですが、熱の逃げ場が無かったので放熱用のフィンを刻んでやったところなんだかカッコいい感じに!

次回は内部の構造についての解説かな~

Category: 四号機設計

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